口コミと評判はあてにならない!?さぼんさま保湿の石鹸

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

保湿に特化した石けん探していませんか?

「さぼんさま」は成田山参道でしか買えない保湿石けんですよ~。

↓保湿の石鹸、さぼんさまの口コミと評判、効果はコチラ

ぷるぷるが保湿の理由『さぼんさま』

さぼんさま とは

「さぼんさま」は、成田山参道でしかお求めになれない、肌にもうれしい土産物です。

護摩炊きで有名な成田山の現世御利益にかけて、お清め感覚の洗顔石鹸に仕立てています。

洗い上がりがうれしい、潤いの理由は、豆由来の保湿成分タマリンドの配合によるものです。

タマリンドならではのプルンプルンの感触が、じつは保湿の理由となっています。

固形石鹸とは一味違う、洗いあがりを体感できますよ~。

それぞれの香りや色につなげて、人生の言葉も添えています。

成田山でお守りやお札を買う気分も同時に楽しめますね。

「さぼんさま」のポイントをまとめると次の通りです。

・保湿に特化した洗顔石鹸
・成田山表参道の店舗とネットのみで販売
・植物性のタマリンドを使用
・お清めの珠6種には、それぞれに梵字と色の意味があります
・ギフトセットをご用意しておりますので、お中元・お歳暮など贈り物にも最適です

洗顔石鹸【さぼんさま】の種類

「鳳凰(ほうおう)」 肌を活き活きと健やかに

鳳凰は、聖徳をそなえた天子の兆しとして現れるとされた、平和の時の瑞鳥。

雄を「鳳」、雌を「凰」と言い、一対の調和、平安を表すとされています。

鳳凰のさぼんさまは、縁起物。鳳凰の力強さに、潤う肌を願掛けしました。

白檀のかおり

日本では扇子などの香りづけに用いられています。落ち着きのある神秘的なかおりです。

保湿成分 : コラーゲン・ヒアルロン酸

古くから美容に用いられる金箔を贅沢に使用。
さらに、今話題の保湿成分プロテオグリカンを配合。他にもコラーゲン・ヒアルロン酸などが、お肌をうるおい豊かに洗い上げます。

「鶴(つる)」 肌にツヤとうるおいを与える。

鶴は、古来より「長寿の象徴、吉祥の鳥」として知られ、真白く凛とした立ち姿を女性の姿になぞられ、日本の美しさの象徴ともされる鳥。

鶴のさぼんさまは、縁起物。鶴の美に、艶やかな肌を願掛けしました。

薔薇・苺のかおり

苺のさわやかな甘い香りに、花々の華やかさを加えた、可愛らしいかおりです。

保湿成分 : コメエキス

白米からとれる天然成分。
保湿成分のコメエキスがお肌にうるおいを与えみずみずしく、なめらかな印象のお肌へ。

「亀(かめ)」 肌にハリとうるおいを与える。

亀は、浦島太郎で竜宮城の使いとされ、中国では仙人の住む不老不死の地「蓬莱山」の使いと言われ、目出度い動物として尊重されてきました。

亀のさぼんさまは、縁起物。亀の長寿に、張りのある肌を願掛けしました。

かぼすのかおり

柑橘類のフレッシュでな香りでありながら、やわらかく懐かしさが漂う、こころ安らぐ香りです。

保湿成分 : ダイズ種子エキス

主成分のイソフラボン・タンパク質・サポニンが、乾燥しがちなお肌をうるおい豊かに整えてくれます。

「金蓮華(きんれんげ)」 血色の良い肌に整える。

金蓮華は(きんれんげ)とは、仏前に供える金色の蓮華の造花の意味です。

純度の高い金はほとんど錆びたりせず、その輝きと美しさを保つことができます。

長い年月を経ても変化しないという神秘的な性質は不老不死との関連でも調査されてきました。

利用価値の高さゆえ、金は豊かさと富の象徴の頂点として君臨しています。

白 檀 の か お り

白檀をイメージした落ち着きのある神秘的なかおり。白檀のかおりは日本では仏像や扇子の香りづけに用いられています。

金箔配合

着色成分として純度の高い金箔を贅沢に配合。

お肌を活き活きとした印象に洗い上げます。

「常盤緑(ときわみどり)」 ごわつきやニキビの気になる肌へ

常盤緑(ときわみどり)とは、松の葉の緑のような濃い緑色のことです。不老不死や縁起の良さを表す常盤(ときわ)の松という表現があるように、四季の移ろいの中ではいつも変わらぬ緑の葉をつける松は、長寿と不変の象徴でした。常盤緑は変わらない緑の意を示す縁起の良い色名です。

檜・緑茶の か お り

山深くにある神聖な森にいるような、清廉でこころ落ち着くかおりです。

保湿成分:白柳エキス

古くなった角質に働きかける「白柳エキス」がお肌を整え、清浄に洗いあげます。

「琥珀(こはく)」 かさかさ乾燥の気になる肌へ。

琥珀色(こはくいろ)とは、琥珀の石のような色、すなわち透明感のある黄褐色のことです。

琥珀は太古の樹脂類が土中で石化した鉱物で、古くは「くはく」、「あかだま」ともいわれ、瑪瑙などとともに貴石とされました。

琥珀は強運をもたらすといわれており、富と金運と実践力の力をもたらすとされております。

金 木 犀 の か お り

黄金色の花を咲かせる金木犀。あくまで力強い花のかおりです。

保湿成分:王乳(ローヤルゼリー)エキス

栄養価の高さから王乳と呼ばれるローヤルゼリー。そのローヤルゼリーの栄養を酵素分解した成分を配合。

乾燥からお肌を守ります。

「蒲公英(たんぽぽ)」  透明感のある、つややかな肌へ。

蒲公英色(たんぽぽいろ)とは、たんぽぽの花に由来する鮮やかな黄色のことです。蒲公英はキク科タンポポ属の総称で、日本の春を代表する草花の一つ。江戸時代には『鼓草のつづみぐさ』と呼ばれ観賞用の他、食用にもされていました。見ているだけで楽しくなるたんぽぽの花のように、黄色は「幸せの色」「願いをかなえる色」といわれています。

柚子・蜜 柑 の か お り

甘く果汁感あふれる密柑に柚子のかおりを加えた元気になるかおりです。

保湿成分:陳皮(チンピ)エキス

古来よりみかんの皮は「陳皮」という漢方成分のひとつとして利用されてきました。

陳皮には肌をクリアに整える働きがあります。

「江戸紫(えどむらさき)」 ハリのある肌に整える。

江戸紫(えどむらさき)とは、江戸で染められた紫の意で、青みを帯びた紫のことです。代表的なものに歌舞伎の『助六由縁江戸紫』で助六が頭に巻いている鉢巻の色があります。

紫は古来より高貴な色と珍重されてきました。

日本では神社の奉納幕(本殿等にみられる飾り幕)によく紫が利用されており、穢れをはらい聖域を囲う魔除けの意味として利用されております。

鈴 蘭 の か お り

石鹸のように清潔感のある香りに若草が漂う上品かつ爽やかなかおりです。

保湿成分:鬼苺(ラズベリー)エキス

「鬼苺(ラズベリー)」には、肌を健やかに整える働きがあり、お肌の柔らかな印象を保ちます。

「紅乃赤(べにのあか)」 肌を健やかに整える。

江戸時代、紅色は庶民の憧れの色でしたが、本物の紅は「紅一匁金一匁」と呼ばれるほど高価であり、金と同じぐらいの価値がありました。

日本の神道では「穢れを祓い、邪を燃やす火」の赤を尊びました。現代でも鳥居の赤に「浄化」の赤を見ることが出来ます。

また赤は運命の人との「縁結び」を現す色ともいわれております。

桜 と 薔 薇 の か お り

花々の華やかさと共に、ふわりと桜が香る和華やぐかおりです。

保湿成分:ソメイヨシノ葉エキス(桜葉)

桜の葉から得られるエキスには、肌の荒れを整えてくれる働きがあります。
やさしい使い心地で桜の花びらのように、ふわりと健やかなお肌へ。

お清めの珠

お清めの珠は全部で6種類です。

金蓮華(きんれんげ)

白檀の香り
色のちから「福徳円満」

輝くような、活き活きとした肌へ
マイナスイオンを発すると言われている金を配合。 肌をいきいきとした印象に洗い上げます。

水、グリセリン、ココイルグリシンK、タマリンドガム、ペンチレングリコール、ラウリン酸ポリグリセリル-10、ヤシ脂肪酸K、金、香料、グルコース

内容量 100グラム 2,000円(税別)
梵字の意味

常盤緑(ときわみどり)

檜、緑茶の香り
色のちから「永遠」

ごわ肌、ニキビが気になる肌へ
古い角質の排出を促す肌の火照りを押さえ、代謝に働きかける「白柳エキス」を配合。肌を清浄に保ち、皮脂詰まりを防ぎます。

水、グリセリン、ココイルグリシンK、タマリンドガム、ペンチレングリコール、ラウリン酸ポリグリセリル-10、ヤシ脂肪酸K、香料、ヒノキ油、銅クロロフィリンNa、グルコース、BG、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス

内容量 100グラム 1,600円(税別)
梵字の意味

琥珀(こはく)

金木犀の香り
色のちから「強運」

潤い補給、乾燥が気になる肌へ
栄養価から王乳とも呼ばれるローヤルゼリー。 そのローヤルゼリーを酵素分解した成分を配合。 うるおい豊かに肌を整えます。

水、グリセリン、ココイルグリシンK、タマリンドガム、ペンチレングリコール、ラウリン酸ポリグリセリル-10、ヤシ脂肪酸K、香料、カンゾウ根エキス、グルコース、BG、加水分解ローヤルゼリーエキス

内容量 100グラム 1,600円(税別)
梵字の意味

蒲公英(たんぽぽ)

柚子・密柑の香り
色のちから「満願成就」

透明感を与え、つやめく肌へ
みかんの皮は「陳皮」と呼ばれ、 古くから漢方成分として利用されてきました。 くすみの気になる肌を、明るくクリアに洗い上げます。

水、グリセリン、ココイルグリシンK、タマリンドガム、ペンチレングリコール、ラウリン酸ポリグリセリル-10、ヤシ脂肪酸K、香料、オウレン根エキス、BG、グルコース、マンダリンオレンジ果皮エキス

内容量 100グラム 1,600円(税別)
梵字の意味

江戸紫(えどむらさき)

鈴蘭の香り
色のちから「家内安全」

ふっくら、ハリのある肌へ
鬼苺と呼ばれるラズベリーには、 肌の弾力感に働きかける作用があります。 肌にハリを与えて、柔らかな印象を保ちます。

水、グリセリン、ココイルグリシンK、タマリンドガム、ペンチレングリコール、ラウリン酸ポリグリセリル-10、ヤシ脂肪酸K、香料、グアイアズレンスルホン酸Na、グルコース、BG、オニイチゴ根エキス

内容量 100グラム 1,600円(税別)
梵字の意味

紅乃赤(べにのあか)

桜・薔薇の香り
色のちから「縁結」

肌荒れを防ぎ、健康的な肌へ
桜の葉から得られるエキスには、肌の荒れを防ぎ整えてくれる作用があります。やさしい使い心地で、肌を健やかに整えます。

水、グリセリン、ココイルグリシンK、タマリンドガム、ペンチレングリコール、ラウリン酸ポリグリセリル-10、ヤシ脂肪酸K、香料、クチナシエキス、グルコース、BG、ソメイヨシノ葉エキス

内容量 100グラム 1,600円(税別)
梵字の意味

↓保湿の石鹸、さぼんさまの口コミと評判、効果はコチラ



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする